インバウンドセールス成約率を100%維持のためにこれから改めてやっていくこと

 

初めまして。株式会社VMK代表取締役の田中優大です。

京都で学生が無料で使えるコワーキングスペース『Voltage』を運営しながら、企業に向けてその会社を好きになってもらう

『ファン作り戦略』を提案する会社を経営しています。

8月からメンバーブログが始まったということで、第一本目の投稿です。

僕のブログページでは、主に起業のエピソードや事業内容の深堀り

今の就活事情に対して思うことなどを発信していきます。

毎日更新していきたいと思っているので、ぜひ楽しんで読んでくださいね。

つきまして、本日のテーマが

インバウンドセールス成約率100%を維持するために改めてやっていくこと

ということで、書いていきます。

要は発信活動に力を入れていこうと思った次第です。

ではなぜ発信活動がカギになってくるのか。

理由は大きく分けて2つです。

①認知拡大(知っているを増やすこと)

今の現状を鑑みても、コロナの影響によりオンライン化がまだまだ止まらない中で

知られているかどうかは企業の業績に大きく関わることは、火を見るより明らかです。

しかも、我々のような学生起業で、しかもコワーキングスペースを運営しているとなるとなおさら。

信用や実績もまだまだ浅い中、来店者やイベント参加者の増加を図るうえでも

発信活動は切っても切れない関係であることが分かります。

②インサイドセールスを拡大すること

発信活動を通じて、人の目に留まる機会を増やし、それに拍車をかけるように参加学生の様子や実績を赤裸々に発信することで

現状は成約率100%のインサイドセールスを成約率を維持しつつ規模を拡大したいという狙いがあります。

自分達の実績や姿を分かってもらったうえっでお話しすることがどれほど互いにとって効率がよく、

価値の全体最適化を図れるかは、この数か月だけでも重々体感しました。

であるがゆえにその導線をしっかりと創り上げることは、

代表として必要な仕事であると思い、記事発信を始めました。

では、その発信活動における主なターゲットはどこなのか?

これも大きく分けて2パターンです。

⑴アクティブな学生層

起業志向や自走力のある就活生などが対象になります。

また、これから自分を変えていきたい、何か挑戦したいと思っている予備軍的な学生層にも訴求できる発信をしていきたいです。

⑵企業の採用・広報担当の方々

これは言わずもがなやも知れませんが、インバウンドセールスを増やすにあたってこういった層の方々にも訴求できる内容作りをしたいです。

自分が学生だからこそわかるリアルな就活生の声や起業家の視点を伝ええ行けたらと思います。

ではその発信にあたって、どういう媒体を使うのか?主には2つ

❶Twitter
❷HPメディア

発信内容としては、トピックベースで大粒ですが

・起業、就活

・採用、マーケティング

・弊社の事業説明や魅力

になっていくかと思います。

頻度や量も、言語化しましょう。

Twitterは毎日、上記のトピックに言及したツイートを10件以上投稿します。

メンバーブログ(HPメディア)に関しては1日1記事(1000-1500文字)を投稿していきます。

こういった目標を掲げて、これからやっていこうっていう意思表明です。

タイトルと少し違う感じになって申し訳ないです。( ´∀` )

これからメンバーブログで少し緩めにこういった情報を発信していきます。

ぜひ読んでくださいねー

今日はありがとうございました。

ではまた。

田中優大

 

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