【スタッフ紹介】谷口紀子@熱狂する運営マネージャー

▼略歴
富山県出身。大学入学により京都に住み始める。2回生のときにVoltageの代表田中が設立したビジネス系の学生団体の第一期生となる。ここで初めてイベント、講演会の企画運営を経験。加入してから約半年後に「学生エンゲージメントスペースVoltage」の立ち上げに携わることになり、準備期間は主に内装づくりを担当。訪れる人にとって居心地の良い空間にするためメンバーと共に空間の使い方やインテリアなどを考えた。現在は広報を担当している。広報では公式Instagramの運営をしている他、オウンドメディア設立に参画している。

【Q1】Voltageに参画した理由を教えてください!

私はVoltage立ち上げの話を代表から聞き、最初の打ち合わせに参加したときスピード感と思い描くビジョンのスケールに衝撃を受けました。すぐに「わたしはここで頑張って1から何かを作るプロセスに実際に関わりたい。ここにいれば必ず成長できる」と感じました。組織として動く中で大切な姿勢を身に着けたり自分の得意なことを見つけてそれを伸ばしたいと思いました。日々活動では学ぶことばかりで本当に参画してよかったと思っています。

【Q2】Voltageを通じて誰に何を届けたいか

「やりたいことがあっても勇気がない、何から始めたらいいか分からない」そんな思いを持っている人はきっと多いと思います。そんな人にこそVolageに来てもらいたいです。

私はVoltageに入ってから「とにかくやってみる」姿勢の大切さを身をもって実感しました。今までの私は○○をやりたい!と思っても何かと理由をつけてやらなかったり、自分のやるべきことから逃げたりすることがありました。しかしVoltageに参画してから代表やメンバーのとにかくすぐやってみる精神に圧倒され必死についていくうちに私も次第に何事もチャレンジしてみる、できなかったらできるようになるにはどうすれば良いか考えてまたやる、という姿勢がついてきました。スタートアップに参画したことも働いたこともない中で、準備期間は初めてのことばかりでした。それでも熱い仲間がいる環境の中、何事も「とにかくやってみる」ことで楽しみながら学び、進みました。わたしにとってとにかくやってみる姿勢を作るきっかけになったのがVoltageという環境でした。

Voltageを通じて、何かやってみたいけど一歩を踏み出せない人へのきっかけ作りをお手伝いしたいです。

【Q4】思い描く人生Visionを教えてください!

私は大好きな人たちがいるからこそなんでも頑張れます。「何をやるか」も大切ですが「誰とやるか」のほうが私にとっては重要事項です。将来も一緒に仕事をしていてわくわくする人達と働いていたいと思います。そのためにはもちろん私自身も人間として成長し、自分にとっても仲間にとっても良い環境を作っていく努力をしていく必要があります。常に周りの人のことを想い周りの人のために動ける人でありたいと思います。

【Q4】あなたにとっての熱狂とは?

常にそのことを考えていてそのことのために努力できること!

【Q5】自由に一言!

Voltageで待ってます!!!

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